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【写真】小林剣吾

Photographer

小林 剣吾Kengo Kobayashi

2015年入社 / フォトグラファー

【写真】撮影の様子

おふたりの想いを形にする、一生ものの写真。

わたしが撮影する写真1枚1枚は、おふたりのこれまでと、その日の想いが形となり、おふたりと、ご家族の皆様にとって一生残るものになっていきます。 そんな人生の大切な節目に関われているということに大きなやりがいがある分、もちろん責任も感じます。形として残るものだからこそ、そのクオリティにはとことんこだわります。 決まりきった「ベストショット」ではなく、お客様によって撮影の方法は毎回変えています。1枚の写真の中に、できるだけ“おふたりらしさ”を写し取りたい。 そうすることで、わたしが撮影する意味や価値があると思っています。

ゼロから基盤を創っていく面白さ。

入社後、新事業の立ち上げという貴重な経験をし、前職での経験を生かしながらも、ゼロから創り、それが少しずつ形になる面白さを体感してきました。まだまだ成長できる事業だからこそ、自分の意見や感性を磨き、発信していくことが大切だと思っています。“今、お客様から求められているのものは何なのか”“どんな撮影をしたら、よりおふたりやご家族の写真が素敵になるか”常にチャレンジをし続けている毎日です。一生の思い出となる写真を提供していくためにアイデアを出し合う毎日に、とてもワクワクしています。


Q &A

【写真】スタジオにて

Q:LIVE LOVE LAUGHならではと感じることは?

チーム力が非常に強いところです。 LIVE LOVE LAUGHには、ドレスやタキシード、そしてフラワーやヘアメイク、フォトと様々なチームがあり、そこにはプロフェッショナルのスタッフがいます。お客様の幸せを創造するため、トータルでお手伝いをしているからこそ、最強のチームが創れていると感じます。 また、それぞれのチーム間の風通しが良い所も大きな魅力ですね。

Q:将来の夢は?

フォト事業をさらに拡大していくことです。“まだまだこれから”と常に思っています。 LIVE LOVE LAUGHが結婚式後のライフサポートを形にするコンセプトショップを目指し、その先駆けとして始まったフォト事業。今後はより多くのお客様にサービスを知ってもらい、家族の成長とともに在る会社でありたい。そしてこれから出逢う多くのお客様を写真の力で幸せにしていきたいと思っています。

― 経歴 ―

2015年9月
BPフォトスタジオ/フォトグラファーに配属
2016年9月
キックオフ賞 受賞

― 入社動機 ―

専門学校を卒業後、広告関連の会社へ就職。 文章制作がメインの、いわゆる“ライター”のような仕事をしていたが、ある広告を手掛けた際に写真のレイアウト制作に関わったことがきっかけで、写真の楽しさ、奥深さを知る。 仕事と並行し、カメラの知識・技術を深め、その後、カメラマンの派遣事務所へフォトグラファーとして転職。スタジオの記念写真や成人式、結婚式の写真等をメインに約6年間撮り続けてきた。そして2015年、更なるステップアップを目指し、自身も立ち上げに関わる事のできるような写真に関連した会社を探していたところ、LIVE LOVE LAUGHと出会う。 結婚式からはじまり、その後の人生を豊かにする幅広い取り組みに大きな可能性を感じ、「ここでチャレンジしてみたい!」と入社を決める。

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